Skip to content
BIBLIOTECA

  • Top
  • About
    • Link
    • Password
  • 書架
  • ブログ
  • スクラップブック
  • メールフォーム
  • Top
  • About
    • Link
    • Password
  • 書架
  • ブログ
  • スクラップブック
  • メールフォーム
  • FRAGMENTS - 伊庭千 - 小説 - 斎千

    八郎の旅立ち

    2022年6月15日

    FRAGMENTS 20 春 三月中旬を過ぎた朝、千鶴は診療所のスタッフが八郎の話をしているのを立ち聞きしてしまう。

    Continue Reading
  • FRAGMENTS - 伊庭千 - 小説 - 斎千

    誓い合い

    2022年5月21日

    FRAGMENT 19 春 大学の春休み中の出来事。総司君はアメリカ遠征中、道場稽古とアルバイトに忙しいはじめくんが千鶴ちゃんの家を訪問して。

    Continue Reading
  • 小説 - 斎千 - 明暁に向かいて

    浜千鳥

    2022年2月27日

    明暁にむかいて その50 番外篇 「薄桜の国」から一年後の夏、生後5か月の長女千桜を溺愛する斎藤と千鶴の日常風景

    Continue Reading
  • 小説 - 斎千 - 明暁に向かいて

    悋気の虫

    2022年2月4日

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

    Continue Reading
  • 小説 - 斎千 - 斗南にて

    冬の十五夜

    2022年1月2日

    斗南にて その13 祝言を挙げた年、本格的な冬を迎えた斎千夫婦のエピソード。時系列では「吉祥果」の後になります。

    Continue Reading
  • 小説 - 斎千 - 薄桜鬼短編集

    秘密

    2021年9月13日

    薄桜鬼小品集 西本願寺に屯所があった頃のエピソード。 斎藤が非番の午後、部屋にやってきた千鶴が斎藤に尋ねた事は

    Continue Reading
  • 小説 - 戊辰一八六八 - 斎千

    瞳の中の空

    2020年11月1日

    戊辰一八六八 その24   シリーズ最終話。塩川で謹慎生活を送る斎藤と会津領内で待機する千鶴

    Continue Reading
  • 小説 - 斎千 - 薄桜鬼短編集

    流水浮木

    2020年10月4日

    薄桜鬼小品集 壬生村の屯所時代、濁りなき心にシリーズの「錦市場」と「稲荷山」の間に入る物語

    Continue Reading
  • 小説 - 戊辰一八六八 - 斎千

    会津新選組

    2020年9月16日

    戊辰一八六八 その23  斎藤は会津新選組を率い、北方から神指城へ向かう。会津戦争終盤の物語。

    Continue Reading
  • 小説 - 戊辰一八六八 - 斎千

    告白

    2020年9月1日

    戊辰一八六八 その22  会津城下に征東軍が侵攻し、斎藤は隊を率いて塩川へ向かう

    Continue Reading
 Older Posts
Newer Posts 

管理人プロフィール

 

ちよろず

 

世界の片隅でこっそり
薄桜鬼二次小説を書いています。
読んで頂いた方に少しでも楽しんでもらえたら幸甚です。

カテゴリー

サイト内検索

お友達サイトとサーチサイト

同盟Links

     

 

My sites

 

© 2017-2026 BIBLIOTECA
Graceful Theme by Optima Themes