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  • 大股開き - 小説

    光明と韜晦

    2020年1月13日

    大股開きその8。早朝稽古にでた日。年明けに上洛するという総司の言葉に驚く。

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  • 大股開き - 小説

    水泡に帰す

    2020年1月6日

    大股開きその7。試衛場と伝馬町の道場での出稽古に忙しく過ごす霜月のころ。

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  • 小説 - 斎千 - 薄桜鬼短編集

    初午

    2020年1月3日

    薄桜鬼小品集 壬生村の屯所に千鶴が留め置かれて、ひと月が過ぎた頃のエピソード

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  • 小説 - 斎千 - 薄桜鬼短編集

    名告り

    2020年1月1日

    薄桜鬼小品集   壬生村の八木邸の客間に千鶴が留め置かれて、数日後のエピソード。文久四年元旦の朝。 斎千が初めて二人きりで言葉を交わします。

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  • FRAGMENTS - 伊庭千 - 小姓組 - 小説 - 斎千

    離れがたくて

    2019年12月23日

    FRAGMENTS 10 冬 イブの夜、門限のある千鶴を送るはじめくん

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  • FRAGMENTS - 小説 - 斎千

    イルミネーション

    2019年12月17日

    FRAGMENTS 9 冬 シンクロニシティの続き。 二人でクリスマスイブにデートする約束をするはじめ君と千鶴ちゃん。二人を取り巻く状況は少しずつ変化を見せ始めて。

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  • 小説 - 戊辰一八六八 - 斎千

    半夏生

    2019年12月11日

    戊辰一八六八 その14  陽暦で夏至の頃の出来事。白河戦争勃発直後、芦名宿での風間千景のようす。新選組は転陣を重ねて

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  • 小説 - 斎千 - 明暁に向かいて

    薄桜の国

    2019年11月22日

    明暁に向かいて。その48 番外編 明治十三年五月。斎藤の長男は五十五夜の儀で元服します。 雪村の郷に集結した鬼の一族と斎藤一家の様子。土方も烏帽子親として立派に役目を果たします。

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  • 小説 - 斎千 - 明暁に向かいて

    烏帽子親

    2019年11月8日

    明暁に向かいて シリーズその47 明治十二年十月。診療所に久しぶりに原田左之助が現れます。五十五夜の儀式の準備が始まって。

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  • 小説 - 斎千 - 明暁に向かいて

    空の家

    2019年10月31日

    明暁に向かいて その46(番外編) 明治十二年七月  梅雨明けをした日曜の朝。  千鶴が台所に居ると、長男の豊誠がやって来て握り飯を作って欲しいと云った。千鶴が、御櫃のご飯で梅干しの入ったおむすびを握…

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ちよろず

 

世界の片隅でこっそり
薄桜鬼二次小説を書いています。
読んで頂いた方に少しでも楽しんでもらえたら幸甚です。

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